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グルコサミンを美味しく食べて健康&ビューティーに!

グルコサミンを摂れる食材をお手軽レシピとあわせて紹介♪

膝の痛みをはじめとした関節痛を予防・改善でき、美肌効果も期待できるグルコサミン。毎日欠かさず取り入れたいですよね。
ここではグルコサミンを含んでいる食品や、グルコサミンを摂取することのできるお手軽レシピをご紹介します。

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グルコサミンを含んでいる食材

植物性のグルコサミンは、山芋などに含まれています。
とろろでわかるように粘り気が特徴の食べ物ですが、グルコサミンが豊富な食材としても知られています。
保水力を高めるコンドロイチンなどの栄養成分も豊富です。

同じく粘り気のあるオクラも、植物性グルコサミンを含んでいます。
カニやエビといった動物性のグルコサミンにアレルギーがある場合でも安心です。

軟骨の生成にひと役買っているグルコサミンは、動物の軟骨にも含まれています。
主なところでは、鶏や豚、牛の軟骨ですね。手羽先や皮の部分にも含まれています。
また、カニやエビといった甲殻類の殻の部分にも含まれています。

グルコサミンを美味しく食べられるレシピ集

グルコサミンを含む食品がわかったら、毎日の食事に取り入れてみましょう。

【 山芋茶碗蒸し 】

■材料(1人分):
山芋25g、なめこ20g、エビ2尾、卵2分の1個、だし用(だし汁2分の1カップ、塩・みりん適宜)

■作り方:だし用の材料を鍋で煮たて、といた卵を加え布巾で濾します。山芋は皮をむき、輪切りにしてアク抜きを。エビも殻をむいて背ワタをとります。お椀に山芋、エビ、なめこをいれて濾した卵を注ぎます。蒸し器で15分前後蒸してできあがり。

【 干しエビのパジョン 】

■材料(1人分):
干しエビ5g、にら2本、卵2分の1個、パプリカ適宜、サラダ油適宜、生地用(上新粉25g、白玉粉25g、干しエビの戻し汁70㏄程度、塩適宜)、タレ用(醤油・ごま油・酢・赤唐辛子をお好みでブレンド)

■作り方:干しエビを20分ほど浸して戻し、粗く刻みます。にらやパプリカは食べやすい大きさに切ります。生地用の材料をボウルで混ぜ、フライパンに伸ばしてエビやパプリカを加えます。火が通ったら卵をかけてひっくり返し、焼きあがったら好みのタレをつけてできあがり。

【 揚げさといものマリネ 】

■材料(1人分):
さといも2個、たまねぎ25g、マリネ用(オリーブ油大さじ1、ワインビネガー大さじ1、黒こしょう適宜)、揚げ油適宜、パセリ少々

■作り方:マリネ用の材料を混ぜ、薄切りにしたたまねぎをひたす。さといもは皮をむいて輪切りにし、揚げ油で素揚げする。油をきってマリネにつけ、パセリをちらしてできあがり。

【 やまいもとカレイの揚げ物 】

■材料(1人分):
やまいも50g、カレイ半切れ、海苔2分の1枚、青じそ2枚、オリーブ油適宜、抹茶塩適宜

■作り方:皮をむき、アクを抜いたやまいもを細い棒状に切る。カレイは食べやすい大きさに切り塩を振っておく。切り分けた海苔にやまいもとカレイをのせ巻いてから、オリーブ油で揚げる。お皿にのせた青じその上に盛り付けてできあがり。

【 ウナギの大根巻き煮 】

■材料(1人分):
ウナギの蒲焼25g、大根輪切り2cm程度、油揚げ2分の1枚、かんぴょう1本、だし用(だし汁4分の1カップ、酒15cc、砂糖少々、しょうゆ適宜)、山椒適宜

■作り方:20cmの長さのかつらむきにした大根を塩水へ。かんぴょうも水洗いをする。熱湯に通した油揚げの3方を切って開き、縦に切る。ウナギは棒状に切り分け大根を巻きつけ、油揚げで巻いてかんぴょうで結ぶ。だし用の材料を鍋に入れ、火をかけ煮立ったら弱火で20分。お皿にのせて山椒をふりかければできあがり。

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